2005年12月29日

頸管縫縮術 〜セカンドオピニオン〜

昨晩遅く、5年前の円錐切除手術を担当してくれたT先生と電話で話をしました。
先生は2年前に定年退職をしているので、カルテも見られないし、当時のことを覚えていらっしゃるか実は少し不安でした。でも、手術の時のことを今でも覚えていると言い、快く私の話を聞いてくれました。ホッとしました。

T先生に一通りの話をしたところ、先生は「今、あなたの診察をしているわけではないし、現在の担当医の診断を尊重したいと思う」と前置きをしながらも、個人的な考えということで見解を示してくれました。

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2005年12月26日

14週6日 検診日・頸管縫縮術をやるべき?

今日は病院へ検診に行ってまいりました。
当初の予定では来月11日が検診日でしたが、主人がどーしても年内にもう一回先生に見てもらえと言い出したので、予定を繰り上げてもらいました。うちの主人は普段はどっしりと構えている方なのですが、今回は何故か不安&心配だったようで、病院にもついて来ることになりました。

実は私も1つ心配なことがありました。5年前に子宮頸部の手術を受けた時、担当医から「子宮口の大きさが、子供を1−2人産んだことのある人ぐらい広がっているから、将来妊娠したら、頸管縫縮術をした方がよい。すごく流産しやすい。この手術をした一番の収穫は、高度異形成の切除よりも、それが分ったこと」とまで言われました。最近ふとしたときにそれを思い出して以来、不安になってました。
頸管縫縮術とは、子宮頸部をテープのようなもので縛り、赤ちゃんが出てこないようにするものだそうです。分娩が近くなると、これを取り除くそうです。

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2005年12月22日

編物、ただいま流行中?

最近、友人とは専らメールで連絡を取りあっています。
私の友人は、平日は仕事漬け、週末や時間があるときは皆で集まってホームパーティーして、朝まで飲みまくり、しゃべりまくる。そんな人が多いです。だからメールとくれば、決まって何かのお誘いばかりです。
なのに、ここ3ヶ月のメールでは、最近はまっているらしい編物の写真を送ってくるのです。それもそれぞれ関係のない複数の人たちから。
日本の友達だけでなく、ロンドン、ニューヨーク在住の友人までもそうなのですから、世界的に編物が流行っているのでしょうか。NYにはニッティング・カフェまであるらしく、びっくりです。
編物.jpg続きを読む
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2005年12月07日

12週1日 検診日

このところ平年より寒い日が続いていますが、皆さんいかがお過ごしですか?
本格的なクリスマスシーズンに入り、ご近所も個性のある飾り付けが出来上がってきました。それを眺めてはしばし癒されています。

最近の体調ですが、11週に入ってから、つわりがひどくなってきました。
嘔吐すると血液が混じるまで止まらず、気分が良い日に少し食べ過ぎると(といっても普通の一食分程度)すごい下痢に見舞われます。それでも体重は1キロ減でおさまっているというのは不思議なことです。そんな状態での今日の検診でした。



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