2005年09月25日

その妻、凶暴につき

この連休、私は荒れた。
いつもなら愛しくて止まないダーリンのことが、とにかく気に障って仕方がない。彼が何かをしたわけではない。まあ、連休続きで家事やその他、色々とやらなくてはいけなかったことはあるけれど、そんなことは慣れていると思う。

連休初日、近所の釜焼きピザ屋さんへディナーに出かけた。食事が来るのを待っていたとき、たわいのない話をしている最中に彼が私のことをちょっとバカにした言い方でけなした。「おまえって、本当に馬鹿だなぁ〜、違うんだよ!・・・」いつも言われていることで、それは彼の愛情表現の1つでもあると分っている。でも、その時、私の中で何かがキレた。テーブルの下で彼の足を思いっ切り蹴飛ばした。私が座っている椅子が大きく後ろに傾き、足の屈伸を存分に使った7−8回くらいの本気の蹴り。するとそれに対してダーリンも、応戦してくるではないか。当たり前か。もちろん暴力は振らないけれど、オペラ歌手が歌っているような通る声で、「ふざけるな〜、ばかやろうー!」と。他のお客さんやウエイトレスさんは私達の一連の行動に引いていた(汗)。

このイライラの原因、本当は彼が原因じゃないってよく分っている。
原因は、双方の両親の問題。
詳しく書けないのがなんとも歯がゆいが、要は、両親の老後の生活に私達がいよいよヘルプをしなくてはいけない事態になってきたこと。この一週間に相談の電話が両方から来て、時期が重なった。うちの両親については相談というよりは、弱気になっていて愚痴を聞いて欲しかったみたい。それくらいは問題ない。でもやっぱり、私がやれることがあればやってあげたいと思ってしまうー

双方の両親はそれぞれ70歳前後。彼らの年を考えると、ヘルプが必要になるのも時間の問題であったし、想定してそれなりの準備をしてきた。でも、想定していた内容と現実ではかなりの違いがあり、それが私を怖気づかせたのだと思う。突然にふってわいたような話としか聞こえなかった。
それはうちのダーリンにとっても同じだったようだ。彼も「こういうことで相談されるとは思っていなかった」と、親が年を取ってきていて、今までは想像もつかないようなことを言い出したことに少なからずショックを受けたようだ。でも逃げるわけにはいかない。こういう問題は想定できるような類のものじゃないんだろうな。私達2人がどれくらい出来るかはわからないけれど、まずはやれるだけやらなくてはいけない。そうは思うけれど、やっぱり絶大の尊敬をしていた双方の両親の弱い姿を見るのは本当に辛くてたまらない。いつか来ると思いながらも、できれば避けて通りたかった。
とにかく長生きしてくれることだけを祈って、出来る限りやってみよう。

ダーリンにも悪いことをしたと思う。ただ、ここで不妊治療をして、子供を産んで、自分の健康を維持しながら、将来もっと多くなるであろう両親に対するヘルプを全て両立できるのだろうか。もちろん、誰かにお願いできることはそうしようと思うが、そうするとお金もそれなりにかかる。実際そんなことが可能か?それを考えると今はただただ漠然とした不安に押しつぶされそうになる。

そんな複雑な気持ちを全てダーリンにぶち当ててしまったんだと思う。ダーリン、本当にごめんね。
そして、こんな奥歯に物がはさまっているような内容の記事になってしまい、皆さんごめんなさい。
posted by りん♪ at 17:21| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あはっ!私はチョクチョク主人に当たりますよー^_^;
主人がイライラの原因ではなくても、自分の心の中で処理出来ないものは決まって主人にぶつけますぅー。
結婚してから、主人には可愛らしいところを見せるどころか(ないのかも!?)、醜い部分しか見せていないかもぉー・・・反省です。

でも、りんさんの今回の件は、双方のご両親の問題なので、イライラの矛先はご主人しかいないので仕方ないと思いますよー。ご両親にあたるわけにはいかないしね♪♪

双方のご両親の弱い姿・年老いていく姿をみるのはたまらないですよね・・・絶大な尊敬をしていたなら尚更だと思います!!
私の両親も、りんさんのご両親様方と同じ位の年齢なので、なんとなくですがお気持ち察します。

見当違いのお話かもしれませんが・・・私の友人に両親二方とも亡くなっている子がおり、そしてもう一人の友人は大好きなお母様が寝たきり状態になった人もおります。今看病で毎日忙しい生活を送っている友人に、両親を亡くしている友人は、「健康で長生きしてくれるのが一番だけれど、生きていて看病出来るのが羨ましいなー。」と言っていた事があります。彼女の場合、看病せずにあっけなく亡くなってしまった事を悔やんでいるのかな・・・。
なのでりんさんの「長生きしてくれることだけを祈って、出来る限りやってみよう。」って考えは素晴らしい考えだと思いますよー。

ただ、ご自身の体や家庭が一番だと思いますので、無理せず頼めることは頼んで、皆が負担に思わぬよう生活出来ればいいですね。
Posted by けみたま at 2005年09月25日 22:09
こんばんは。
ご両親の老後の問題、、、考えていかなくてはいけなくなる年齢ですよね。
不妊の問題も抱えているから、余計に重くのしかかってくるんだと思います。
自分と親のこと、、、同時進行ではなかなか心と体がついていかない気がします。
治療中は自分のことだけでもイッパイイッパイですもんね。

うちは双方母親しかいないのですが、お義母さんは75歳になっています。
今のとこは元気で、子供には迷惑かけられないと健康には気を使ってくれてはいるけど、いつどうなるかわからない年齢です。
私の母は60歳ですが、持病があります。
「お願いだから孫の顔を見るまで元気でいて!」といつも心の中で祈っています。

りんさんのご両親達がどの程度のヘルプを必要としているかわかりませんが、治療の時間もちゃんと取れることをお祈りします。


Posted by LUNA at 2005年09月25日 22:41
りんさん、ブログの更新がないので心配していました。

レストランでの風景は、読んでいて大笑いしてしまいました。
ごめんなさい。笑うところじゃないですよね。
でも屈伸を思う存分使ったキックに「いけいけ、りんさん!」と応援してしまいました。

治療、出産、子育て、と、自分の生活や健康のことで頭がイッパイな時に
ご両親の将来がプラスされたら、心が重くなってしまいますね。
先が見えないのって不安ですもの。旦那様とは仲直り出来ましたか?
旦那様がりんさんの不安を理解して下さるといいですね。


Posted by ゆみにん at 2005年09月25日 22:54
りん♪さん、大丈夫ですか?とっても心配です。
やっぱり、自分の両親にならある程度考えていることを正直に話せるかもしれないけど、義理の両親には難しいよね・・・。ご主人にぶつけて、うまく伝えて貰うのもいいかもしれませんね。嫁が言わせてるって分かっても、息子から言われると違うみたいです・・・。

主人の両親も60才(まだまだ若いのに)を迎えるくらいから急に弱気になって事あるごとに実家に来るように言います。主人の転勤が決まったとき私だけ主人の実家に住んで・・・と絶対無理な話を義理の母がしたりしていました。義理の兄夫婦がスープの冷めない距離に住んでいるのに・・・。いつも納得いかないことばかりです。今回帰省した時も兄夫婦の子守やら、義母の家の掃除の手伝いでクタクタでした。実家に帰ってゆったりなんて私達には全くありましぇーん(笑)

双方のご両親のお話を聞くのは、ご主人と二人で出来るけど、実際介護などとなると平日りん♪さん1人でこなさないといけませんもんね。りん♪さんの取り合いになったりしないかと心配しています。どうかお疲れが出ませんように。。。ここで十分発散してくださいね!
Posted by kokko at 2005年09月26日 00:10
けみたまさん

ありがとう〜〜〜〜!!
けみたまさんも、ご主人に当っちゃうことあるんですね。ブログでは、けみたまさんの可愛い姿がにじみ出てますよー!(だから絶対にかわいい奥様だと思うの)

私も時々ダーリンに当っちゃうんだけど、さすがに今回は公の場で暴力妻になっちゃって、しかも制御がきかなかったことが情けない限り。
でも親のこととなると(特に義両親)自分の感情を抑えられなくなってしまうんです。これらの感情をどうコントロールして接していくかが、今後の私の課題なんだろうって思うとゾッとします。絶対出来ないもの(笑)。
けみたまさんのお友達の話、しっかりと心に刻んでおこうと思います。悩まされたり、看病したり、手をかけたりしてあげられることも幸せのうちなんですね。あとで後悔しないようにも、やっぱり前向きに頑張ろうと思います。

けみたまさん、私もけみたまさんにネット上でも知り合うことが出来て、本当によかったと思い感謝しています。ありがたい、いつもそう思っています!!
Posted by りん♪ at 2005年09月26日 10:26
LUNAさん

ありがとうございますー!
LUNAさんも心配事としてお母様方のことがあるんですね。実母様のお体も心配です。孫の顔を見て、と祈ってしまう気持ち、わかりますー。

うちは実父が心臓の病気を抱えていて、1人で外出は出来ない状態が2-3年続いています。母は気丈な人で、仕事をしながら看病してきたのですが、最近は年齢のせいか両立が随分辛いみたいです。この間会った時も、10歳くらい老けて見え、片足を引きずりながら歩くようになっていたんです。それ以外にも家庭の事情で心を悩ませることもあるようで、やっぱり私がここでヘルプをしたいと考えてしまいます。

義両親のこともあり、それらを全て考えるとどうしても気持ちは沈んでしまいます。考えてもどうにもならない問題だから、体を動かすのが一番なんでしょうけれどねー
ただ、こういった気持ちを抱えながら、不妊治療はやっぱり辛いっ。一杯一杯になっちゃいますよねー。いつでもどこでも不安や心配事をしている感じでしょうか。
心の均衡を保つ上でも、仕事をするなり、没頭できる趣味を見つけるなり、集中できて、心の平穏が保てるものがあるのはいいことだと今更ながら思います。また趣味のお料理でもはじめてみようかと思い立った次第です。
Posted by りん♪ at 2005年09月26日 10:50
ゆみにんさん

ご心配&応援下さってありがとうございます!
最近特に、自分の感情をコントロールするのが難しく困っています。レストランでダーリンを蹴飛ばしたあと、息を切らせながらも、片手を腰にあててビールを一気飲みいたしました。「ふん、まだ蹴りが足りないわ」と思いながらも・・・(笑)。

不妊治療が出来ることに感謝をしなくてはいけないけれど、親の問題が出てくると、正直子供を産みたいという気持ちに少しブレーキが掛かりました。現実問題として色々と打算してしまいます。それにゆみにんさんのおっしゃるとおり、治療をすると気持ちが一杯一杯になっちゃいますし、その上親のことを考えると私の感情はどこに向かって爆走するか不安です(;´o`) はぁ〜
ダーリンとはお蔭様で仲直りいたしました。彼も気にしてるのか、優しくしてくれます。これがいつまで続くか不安ですがーー

Posted by りん♪ at 2005年09月26日 11:18
kokkoさん

どうもありがとうー。
そうなの、そうなの!義両親のことについてはここであまり触れられないのですが、私も今回の相談については納得の行かない部分があります。
今度どうしようもなくなったときには、kokkoさんのおっしゃるように、主人に言ってもらうようにしてみますね!

それにしても、kokkoさんの義両親も気弱になっちゃっているみたいですね。両親のためにご主人と別居なんて出来ない、出来ない(笑)!
また、義両親のところへ行っても家事のお手伝いがあるのは大変ですね。お泊り付きの帰省となると、やはり厳しいですよね。kokkoさんは納得の行かないことがあると、やはりご主人を通して伝えるのですか?

私もブログでkokkoさんを始め皆さんに励ましていただくことが本当に唯一の救いです。コメントを頂くと、頑張ろうって素直に思えるの。いつもありがとう。。。

Posted by りん♪ at 2005年09月26日 11:43
りんさん、細かい状況はわからないけど、自分の親にも何かしてあげたいし、義両親もとなるとどうしていいかわからなくなくなりますよね。親世代の介護、そしていずれは自分たちが・・・という避けられない問題だなと実感させられました。
状況もわあかってないのでトンチンカンなことかもしれませんが、施設(一時的なもの、ずっとお世話になるもの)を利用したり、周りの手を借りるということも可能かもしれません。全てしょいこんで体を壊したりしないでくださいね。
Posted by やまぶき at 2005年09月26日 20:20
テンプレート変えたんですね。
うん、こちらも素敵です。癒しの緑色ですね。
Posted by ゆみにん at 2005年09月26日 22:48
やまぶきさん

コメントありがとうございます!
親世代の介護、切実な問題ですよね。親の年齢も上がっているけれど、その分、私達子供の年齢も上がっていて、尚且つ、高齢出産も増えています。全ての時期が重なることもあるんだと思うと、今後どうなっちゃうのか不安です。そしていつの日か自分たちも・・・・そうなるんですよね。
今まで、親を施設に入れることに疑問に思っておりました。でも、もしかしたら家族がぎすぎすするよりも、そちらの方がお互いに幸せになれるのかなって思ったりもします。今はよい施設が沢山出来ているみたいですよね。

やまぶきさんの仰ってくれるように、私も自分の体を大切にしながらいろいろと考えて、心の整理もつけていこうと思います。私が潰れるわけにはいかないですものね。
Posted by りん♪ at 2005年09月27日 09:39
ゆみにんさん

ふふ、心機一転でテンプレートを変えてみました。
これから秋が深まるのに、新緑かよ?って感じですが(笑)。

それから、ゆみにんさんのブログにあったwalking tourのサイト、私もdaiyaさんのブログで見て知りました。最近忘れていたけど、ゆみにんさんの記事を読んで思い出し、何度も何度もリプレイしています。マイペースで進むことを肯定してくれて、心が柔らかくなる気分です。
Posted by りん♪ at 2005年09月27日 09:51
親の存在ってほんとに不思議だなと思う今日この頃デス。
普段は空気のような存在なのに、何かあったときにドカーンと愛情が高波のように押し寄せてくる。
私も今回、母がこうなってみてはじめて自分の中の家族への愛情の深さ、そして私の置かれている現状(一人娘で親の面倒は自分しか事)を痛いほどに感じています。
でも、してあげられる事は限られていて、自分はその範囲でしかできません。
自分の生活、家庭を崩壊させてまではできないから・・。
でも、それでいいのではないか?と思います。
それは両親もわかってくれると思います。
だからりんさんも、りんさんのできる範囲でやれることをしてあげたらいいのではないでしょうか?
お互い、ムリせずに頑張りましょうね。
そして考えすぎて、自分が体を壊さないようにねっ。
Posted by フラジール。 at 2005年09月27日 16:13
リン♪さんの気持ちが ヒシヒシ身にしみてきました…
私は、この連休だらけの間 夫が出張をいいことに、実家に半年振りに帰りました。
まだ、元気な方なのですが 遺言めいた事を言われてしまい、双方の両親の足元を考えると 確実に老いはやってきている事を実感しました。

思いますが、男の人って かなり楽観的というか生活の現実を感じないみたいで、ほんと能天気な返事をすることが
多いと思います。
なんとかなるよ〜 みたいな…
ならないんだよ!!って 私は、いつも叫んで首根っこを
引っつかんでやりたくなるのです。。
これって、私だけ?  

懇々と説得できるほど口が立たないので、辛いのですが
実感してもらえるように 何度も話す事が大事なのかも
知れません。

頑張って!! リン♪さん  私も頑張ります〜
義両親の話、一杯聞いて欲しいわああ〜〜


Posted by マミィ at 2005年09月27日 18:06
フラちゃん

コメントをありがとう。フラちゃんも今、とても大変な時なのに、私がこんな弱音を吐いてしまってごめんなさいー。
親の大切さは分っていたつもりだけど、やっぱり弱った姿をみてしまうと、心がちぎれてしまいそうになるくらい辛くなりますね。そして、フラちゃんの言う、「空気のような存在」の大きさと愛おしさを改めて感じてます・・・。
でもフラちゃんの言うこと、そのとおりだだよ。私の健康や生活を壊してまで面倒を見てしまうのは、親も喜ばないものね。出来る範囲のことを心を込めてやろうと思います。
そして今までは、こっぱずかしくて親への愛情を見せられなかったけれど(憎まれ口ばかりきいてました)、そういうのを言葉で行動で表現しようかとも思いました。
フラちゃん、色々あるけれど、頑張ろうね。


Posted by りん♪ at 2005年09月27日 23:24
マミィさん

コメントをありがとうございます!!
マミィさんもご両親の老いを感じられたばかりなんですね。
そういう姿を見て寂しく感じるとともに、今後どのような展開になるのか想像すると途方もなくなってしまいますよね。。老いへの足音、うちも確実に聞こえてきています。
マミィさんは義両親へのヘルプをすでに何かなさっているんですか?実の両親とは違い、気苦労もあって大変じゃないですか??うう、私だったらと考えるだけで、心臓がバクバクしてきます。

ところで男の人のこと、それ、それ、それですよ!
うちも全くをもって同じです。今まで「なんとかなっている」のは、自然に起こっているんじゃなくて、誰かが陰で無理してやっているんですよね。そういうところを深く考えられず、素直になんとかなるって軽く考えているんです。でも、実際に負担が掛かるのはどうしても女性になんですよね。。。私だったら、首根っこ掴んだ暁には、バコッって一発アッパーをお見舞いしちゃいます(笑)。

マミィさん、以前からお聞きしたかったのですが、HPやブログをやっていらっしゃいますか?もしよかったら是非教えていただきたく思っています。もしなさっていなくても、ここのコメントで義両親のことをぜーんぶ遠慮なく書いて下さいね!!こういうことは吐き出さないとやっていられないですもの!!

Posted by りん♪ at 2005年09月27日 23:40
早速のコメント有難うございます。
義両親は、一応自分のことは何とかできるし、義妹夫婦と共に住んでいます。
ただ、本当の親子でも上手くいかないもんなんですよね。
だから、今は出来るだけ何も考えないようにしてます。

リン♪さん、男の人の考え方って それ!です。
男の人って先のほうばかり、見てるのでしょうか?
女性は、目の前にある現実を どう処理するか考えてるのに…
それと、ブログの件ですが 非公開で書いてます。
ただ、皆さんのように 難しい治療をしているわけでもなく 知識もないし、気の弱い私は、書きながら泣きが入りそうなので、全くそういう話は 書いてません…
それでも良ければ (*^_^*)
個人的に お伝えできる方法があれば、いいんですけどねえ。

Posted by マミィ at 2005年09月28日 10:17
マミィさん

本当の親子でもうまくいかない、、、、これは考えさせられます。私の友人でも2人ほど悩んでいた人がいました。
私も、今現在のことは考えたとしても、先のことは1人で勝手に余計な想像しないことにしました。今までの自分の悪い癖をここで直す、良い機会なのかななんて、強制的に前向きになろうとしております(笑)。

マミィさん、よかったらブログを教えていただけますか?非公開ということですので、内容に配慮して拝見させていただきたく思っています。以下の私のメールアドレスに、ブログのURLを送っていただけたら嬉しいです!!
lin78blog@yahoo.co.jp
色々ありますが、同じような環境にいる方々とお話できる機会があって、とても心強く感じております。宜しくお願いいたします!
Posted by りん♪ at 2005年09月29日 09:54
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